iPhoneの充電を長持ちさせる方法とは?

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今や2人に1人が
スマートフォンを持っている時代です。

その中でも飛びぬけて人気が高いのは、
やはりiPhoneでしょう。

i-phone

以前はソフトバンクからしか出ていませんでしたが、
今や主要キャリア3社全てから発売されていますよね。

筆者はAndroidのスマホを契約した後で、
同キャリアからiPhoneが出ると知って
大変ショックを受けました(泣)

2年契約の機種代金も払い終えていますし、
そろそろiPhoneに変えたいなーと思っているのですが
気になるのはやはり電池の持ちでしょうか?

周りのiPhoneユーザーたちはこぞって、
iPhoneは充電の持ちが悪いと言います…

だからなのか、みんなポータブルの
充電器を持ち歩いているんですよね。

そこで今回はiPhoneの悩み、
充電を長持ちさせる方法
について
調べてみることにしました。

これさえ解決すれば筆者も
iPhoneユーザーに迷いなくなれますし(笑)
既にiPhoneを持っている方の役にも立てますね!

 

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【TOPICS】

■iPhoneの電池消耗が激しい理由とは?
■iPhoneの充電を長持ちさせる方法とは?

 

iPhoneの電池消耗が激しい理由とは?

iPhoneはなぜ電池の消耗が激しいのでしょうか?
原因はいくつかあるとされていますが、
主な原因は下の3つのようです。

 

 LTEエリア外でのLTEオンまたはWi-fiオン

iPhoneの接続順位は【WI-fi】→【LTE】→【3G】となっています。
Wi-fiやLTEの繋がらない場所でこれらをオンにしていると、
電波を探すのに電池を消耗してしまうのです。

 

 緊急速報

緊急速報に関しては注意書きがしてある通り、
かなりの電池を消耗するようです。

しかしいざという時の為のものですので、
オフにするのよく考えてからにしましょう。

 

 GPSサービス

地図アプリなどを使う際に便利なGPSサービスですが、
これも非常に電池を消耗させてしまいます。

 

iPhoneの充電を長持ちさせる方法とは?

上に書いた3つのものをオフする他にも、
iPhoneの充電を長持ちさせる方法はたくさんあります。

いくつかご紹介しますね。

 

 画面の明るさを抑える

ちょっとした工夫ですが、
画面を暗くしておくことも充電を長持ちさせる方法です。

「明るさ/壁紙」のところから
画面の明るさを設定しましょう。

iPhone5以降は、
多少暗くしても見やすいと評判のようです。

 不要な通知はオフにする

いろいろなアプリから通知を受けていると
電池を消耗しやすくなります。
必要なものだけに絞っておきましょう。

 Bluetoothをオフにする

オンにしておくと、
接続可能な機器を探すのに電池を消耗します。
使わない時はオフにしておきましょう。

 iCouldの同期項目を制限する

便利な機能ではありますが、
同期する際にネットワークを使用する為電池を消耗します。
必要な同期だけに絞っておきましょう。

 アプリの自動ダウンロードをオフにする

ダウンロード時にネットワークに接続する為、
電池を消耗してしまいます。

同じAppleIDで使用している機器に
アプリや音楽などが自動ダウンロードされるのは便利ですが、
必要ない場合はオフにしておくことをお勧めします。

 Siri機能を使わない

これはiPhoneユーザーではない筆者からすると
かなり羨ましい機能なのですが、
外出先などでスマホに向かって
話掛けるわけにもいきませんからね(笑)

車の運転中などに使用することがあるなら、
その時だけオンにしましょう。

 

これ以外にも細かな工夫や様々な方法があるようですが、
簡単に実践できそうなものだけをピックアップしておきました。

これらの方法をやるだけでも
随分と電池の持ちが良くなるようです。
iPhoneユーザーの皆様は、ぜひとも試してみてくださいね。

 

 【まとめ】

・iPhoneの電池消耗が激しい理由はLTEやGPSのオンなどが原因だった。
・不要な機能をオフし、画面の明るさを暗くするなどの工夫をすること。

 

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