本田圭佑の名言-独断と偏見でベスト3

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本田

今年からイタリアの名門、
ミランでプレイする本田選手。

移籍後すぐに10番を与えられ、
同じ日本人として嬉しく思いますね。

本田選手の凄い所は、
言ったことを実行するハングリー精神旺盛な気質、
さらには自分自身をしっかりと考え
理解している所
ではないでしょうか?

そんな本田選手の言葉に
感銘を受けると話題になっています。

今回は筆者の独断と偏見で
本田選手の名言をご紹介させていただきます。

 

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【TOPICS】

■本田圭佑の名言
■筆者の選ぶ本田圭佑の名言ベスト3

 

 本田圭佑の名言集

本田選手の子供の頃の夢が
セリエAに入団すると作文で綴っていて、
10番を背負って活躍するとまで書かれていました。

全文の5割程度を実現しているのが
逆に怖いですが、
子供の頃から実現させる為に、
日々努力をしていたということでしょう。

こんな本田選手の名言をお伝えします。

・「何で他人が俺の進む道を決めんねん。自分の道は自分で決める。」
・「挫折は過程。最後に成功すれば挫折は過程に変わる。
  だから成功するまで諦めないだけ」
・「一年後の成功を想像すると、日々の地味な作業に取り組むことが出来る」
・「現実を認めたくない自分がいて、現実を受け入れろという自分もいる。
  現実を認めなければ、今を生きることができないですから」
・「オレの人生は挫折の連続なんです。
  でもそこから這い上がろうとして、未知の世界を知ることもある」
・「思い立ったらすぐやる事。チャレンジしたいと思ったら今やらないといけない」
・「本田圭佑のストーリーは始まったばかり。これからの筋書きは自分で決めること」
・「成功へ向けた具体的な道筋が見えたとき、それはもう成功に等しい」
・「自分の夢、そんな簡単に諦められるかって話でしょ」
・「人って誰しもが、上手くいかなかったときとかに、ちょっと疑うと思うんですね。
  その時に、いかに自分を信じることができるか」

その他にまだまだ名言は存在しますが、
ここまで見て気付いたことは、
本田選手は諦めないことを常に
考えているように思いました。

挫折をしっているからこそ
挫折に対しての考え方や対策を
用意できているのではないでしょうか?

 

 筆者の選ぶ本田圭佑の名言ベスト3


「壁があったら殴って壊す。道が無ければこの手で作る。」

まさに本田選手らしい名言ですね。
今回のミランの移籍に関して言えば、
日本人と外人の能力の差とか概念はいらない。

ミランというビッククラブでプレーする道筋は自分で作った。
こう言わんばかりの言葉ですね。

 


「自分で限界を決めるな。目の前の1本に集中しよう」

これはダッシュの練習中に、スタッフに対して放った言葉のようです。
練習中でも高い意識をもってやっている事を感じさせてくれます。

 


「世界一になるには世界一の努力が必要だ」

シンプルな言葉なのに本田選手が言うと
深い意味と迫力のある言葉に思います。

本田選手は常に成長しているということですね。

 

 【まとめ】

・本田選手は名言メイカー。子供の頃の作文どおりに夢を実現させている。
・高い意識をもって何事にも挑戦し続けている。

 

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